名物営業マンの「元気と笑顔が出る!」ブログ

カタシモワイナリーの名物営業マン山本が、毎日みなさんに元気と笑顔をお届けします。

2012年10月

カタシモワイナリーホームページ→http://www.kashiwara-wine.com/

営業部

営業部の 営業まわり 山本です。




夏以降、バタバタバタバタしていたのですが、ようやく少し落ち着きを見せてきました。



ここ最近、営業部なのに営業まわりが全然行けてなく、ご無沙汰しているお取引先さんが多くあります。



昨日からちょっとづつ周り始める事が出来てきています。



また、展示会などでご縁を頂いたお店にも、ようやく行く段取りが付いてきました。



営業部としては、恥ずかしい事です。




お取引先さんの皆さん、山本が新商品の案内や、新しい提案を持ってお会いに行きますよ!



それにしても、スマホで文字が打ちにくいから、ブログの書くスピードが今までの三倍かかります(涙)




早く使いこなせる様になって、営業にも活用したたいです。



さぁ、今日も元気にいきましょう!



営業部山本でした。

すったもんだ

営業部の アナログ 山本です



昨日、仕事が終わってから携帯がスマホに変わりました。



しかしながら、全然慣れていないスマホ。



使い方に慣れる為になんだかんだと触っていて、目が疲れました。



まだ、全然使えません。(汗)





気がついたら、知らないうちに電話をかけていたり、変なとこを押したりと、ストレスが溜まりました。





そして、今日のブログを書いてない事に気づき、慌てて書いている始末(笑)





しかも、電話帳を前の携帯から移してもらったはずなのに、半分しか移つされてない事に気づき、明日の仕事に支障をきたすのではないかと焦っています。



色々慣れるまでにかなりの時間が必要です。



完全に変えるタイミングを間違えました。



しかし、変えてしまったものは仕方がありません。



早く慣れて、早く実用的に使いこなせるようになろうと思います。



その前に移しきれていない電話帳を早く移しに行ってきます。



ほんまに、すったもんだのこの数時間。



タイミングって大切ですね。



そんなこんなで今日も、仕事に支障をきたさない様に心がけて、張り切っていってきます。




営業部山本でした。

芸術の秋その4

営業部の まだまだ秋 山本です。



はやさ

10月に入って、芸術の秋という事で、絵を毎週アップしてきました。



このサルとウサギの二人。



どこにでもいる普通のサラリーマンという設定で描きました。



ただ、頭にきぐるみを被っているのは、ちょっとだけ普通に疑問を抱いている事を表現したくて被らせました。



ちょっとだけ疑問に思う事を誰かに問いかけると、何かのヒントが見えてくる。



それで、二人の掛け合いを文字にしました。



普通に疑問を持つ。



「当たり前」を違う角度で見る事。



それがまた一つ自分の世界を広げる事に繋がると思います。



そんな絵や詩が描けたらいいなと思って描いてみています。



今週から、11月に入ります。



まだ、冬には早いので、冬の雰囲気が出るまで、まだ、絵を毎週アップしていこうと思います。



秋が終わっても、今回の詩のように、あせらずゆっくり暇を見て、絵も描いていきたいですね。



さぁ、10月も終わる今週も、張り切ってゆっくりといってきます。



営業部山本でした。

家族の笑顔

営業部の 子供の笑顔が活力 山本です。



昨日は子供と生駒山頂遊園地に遊びに行きました。



久しぶりの遊園地。



子供はおおはしゃぎでした。



子供の笑顔を見ていると、こっちも終始笑顔になれます。




やっぱり笑顔は伝染するんですね。



家族に笑顔が溢れると、仕事にも大いに影響します。



パワーをいっぱい貰って仕事に生かせます。



今日は朝からバタバタした1日。



ワイナリーのイベントとNHKでのイベントに行ったり来たりします。



かなり時間にも追われる1日になりますが、昨日貰ったパワーで張り切っていきたいと思います。



「家族の笑顔が明日への活力」



伝染した笑顔を今日も多くの方に伝染してきます。



営業部山本でした。

しゃべり

営業部の 昔は人前が苦手だった 山本です。



「しゃべり」がすごく上手い人っていますよね。



自分が芸人をしていた事もあり、「しゃべり」が上手い人に憧れてます。



僕の見解ですが「しゃべり」が上手い人にはみんな共通点があります。



ひとつ 場を自分の空気にする。



ひとつ 「間」の使い方とテンポがある。



ひとつ 引き付けられる話の内容である。





色んな会議やイベントの説明会に行っていると、話をしている人より、それを聞いている人を観察しています。



話し手によって、面白い程、聴き手の反応が違うからです。



話し手が単調だと、うとうとしている人が必ずいます(笑)



その後に話し手が代わると、ぱっと目が覚めたりします(笑)



そして、話し手が上手いと表情が和らぎます。



「しゃべり」が上手いと下手とでは、聴き手のテンションが全然違います。





「しゃべり」が上手い人。




正解かどうかは別として、僕が思うしゃべりが上手くなるコツを書いてみました。




「場を自分の空気にする」



有効な手法は、「笑い」です。



笑いをひとつとるだけで、空気がガラリと変わります。



僕もワイナリー見学では意識して笑いをとる様にしています。



最近必ずするのは、見学が始まる時の自分の自己紹介。



そこでひとつ笑いがとれるまで話をしています。



とれなかったら最悪ですが(笑)





「「間」の使い方とテンポがある」



話し手にとって「間」はとても大切な「言葉」です。


間は沈黙ではなく言葉です。



次に口から出る言葉を聴き手に想像させる為の言葉です。



その「間」と話すテンポ、リズムに抑揚を加えると心地よく聴いてもらえるものです。



テンポ良く話をするには、「え~」とか「えっと~」とかを話の前になるべく付けないのがポイントです。




「引き付けられる話の内容である」



内容が陳腐だとすぐに飽きられます。



「へ~」「なるほど」「知らなかった」と思ってもらえる内容をいくつか持っておくと、話に引き付けられるものです。



カタシモワイナリーや大阪の葡萄の歴史には、そんな内容が盛り沢山あり、案内する僕にとっては大助かりです(笑)






「しゃべり」が上手い人。


偉そうに書きましたが、決して僕はしゃべりが上手くはありません。



ただ、上手くなろうと日々研究はしています。



営業部にとって「しゃべり」はとても大きな武器になります。



日々研究して、しゃべりに磨きをかけていきたいです。



来る度に進化している僕のワイナリー見学を見に何度も来てくださいね(笑)



営業部山本でした。
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