おはようございます♫

営業部の 余裕を持って 山本です。

毎日、車で移動することが多いです。

運転中ストレスとなるのが信号待ちですよね。

以前までは、黄色信号でも強引に進むことがありました。

しかし、強引に進む事自身も大変ストレスになるのだと気付きました。

強引に進む事で、右折車の邪魔になったり、歩行者や自転車の飛び出しを気にしたり、警察に出くわして追いかけられないかなどなど不安になります。

逆に、信号待ちは、実はさほどストレスにならない事にも気がつきました。

信号待ちが長いなぁと感じる交差点が時々ありますよね。

通勤の道などで、そう感じる交差点が何箇所かあります。

ある時、そんな交差点で、赤から青になるまでの時間を計ってみました。

すると、長いなぁと思う交差点の信号でも、長くて2分くらいだということがわかりました。

早い信号では30秒ほどで青になります。

また、目の前で赤信号になって止まり2分ほど待ってから進んでいくと、少し前に自分の前を走っていて黄色で強引に交差点を進んで行った車に追いつく事が多々ありました。

信号を強引に進んだとしても、色々なストレスや危険があるだけで、それほど時間の短縮にはならないのかもしれません。

また、僕は車間距離もかなり空けて走ります。

車間距離を詰めると前の車の急ブレーキなどを想定してストレスがかかるからです。

車間を空けていると割り込んでくる車や、対抗車線で右折しようとする車がたくさんあります。

車間を空けていると、道を譲る事も余裕を持ってできます。

僕の後ろを走る車にとってはストレスかもしれませんが。


時間の余裕、心の余裕。

ストレスを抱えないドライブは大切ですね。

さぁ、今日も、一日張り切っていきましょう! 

営業部の山本でした。